新時代のフェーズに入った波動パフュームの登場で、さらに先の未来が見えて、ファッツの加速案件ができました。業務連絡。

 

波動の本質は、存在するものすべてです。食べ物はもちろん、まず大地ね、太陽、歌からも出ていますし、洋服やジュエリー、靴、建物、(いずれも誰が作ったか、何で作ったか)、すべてが織り成して、空間が出来上がり、その場の周波数が高まります。品が悪い、品が良いなどは、それです。そして、その周波数を浴びると、帯びるわけです。人のオーラというのは、それが正体です。そして、その人間が考えること、想うこと、話すことも波動です。それをまた誰かが受け、帯びる。ネガティブが10に対して、ポジティブが1で、均衡バランスですので、ネガティブの力は非常に弱いです。気の良い人、気の悪い人、運の良い人なんて、理由は簡単です。良いも悪いも、選んで生きているだけのことです。毎日、毎秒、何を受けているか。一日中、自分の行動を、会う人を、聴く音楽を、食べるモノを、着るものを、香るモノを、自分を取り巻く一日を凝視して、凝感して、内観すれば、自分のことなんてあっという間にわかります。変えたいなら、変えればいいし、変わらなければ、劣化していくだけです。毎日毎秒変化する中で、変わらないというのは、劣化ということになります。いつもより100歩でも多く歩くだけでも変化です。昨日より、言葉遣いを丁寧にしただけで、変化です。景色が変わります。

観念がそのとおりに実現していくのは、物理次元では、「あるひとつの観念を持っているとき、自分が別の観念に邪魔されることを望まないかぎり、その観念そのものが実現していく」というしくみになっているからです。ひとつの観念が変更できないかのように見えるのは、ほかの観念の介入や邪魔を受けずに、純粋にその観念だけを経験しているから。だからこそ、自分が持っている観念を変えるのは難しいと思ってしまうのです。またひとつの観念は、その定義の中に、とても現実的でもっともらしく見えたり、変えることができないかのように見えたりする性質を持っています。そのために、ますますそうあるべきだと確信してその観念を強化してしまったり、それ以外の方法はないに違いないと思い込んでしまうのです。ハッとしました? 気がつきましたか、そう。

観念は単にひとつの選択に過ぎないし、ある観念が必ずなければいけないという必然性もないし、どの観念を選ぼうが、選ぶまいが、自分の選択の問題。つまりまったく自由に観念を選ぶことができるということ。コツは、観念は簡単に変えることができる、これがコツです。え、簡単にできないって? それが観念です。

 

 

 

 

 

 

 

 

加速案件。すごい景色変わるねこれは。喜び深めね。手広いねって、また、誰かに言われるナア。これが手広いのなら、テビロイの意味が変わるヨォ。いいのぉ?  (手広いって嫌いなヒト)

 

 

 

2022 . 6 .24

 

 

 

ちなみに、、

私は、執着がない観念なので、即、観念変えれます。どうでもいいに変えた瞬間、即どうでもよくなります。良いと信じていることは、良いと進みます。毎日、良いと思ったことしかしないし、違うと気付いたり、教えられたら、即、観念変えます。死ぬ間際まで嫌なこととかしたくないし、みんなそうでしょう? でも、毎日、死ぬ間際とゆうこと知っていますか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お茶の葉は、多すぎると下品だし、少なすぎるのも貧相です。

だから、適量を極める。

 

「  茶葉を適量だけ取りだす。 」

 

できなくてもいいんだけど、できれば、センスがいいということ。世の中、死ぬまでにできなくてもいいことばかりだけど、できると少し面白い。面白いと、もっとやりたくなる。やりだすと、人に教えたくなる。教えだすと、人が喜ぶ。喜ばれると、もっとよくしようとおもう。もっとよくしはじめたら、もっと人が集まってくる。人が集まると、文化が生まれる。文化は、面白ければそのまま続く。つまらなくなったら、なくなる。それに嘆く人がいる。それをちっとも気にしない人もいる。私は後者だ。ちょんまげなんて、なくなるんだからっていつも思っている。文化継承?面白くなかったら、それは文化じゃない。私は、ちょんまげで歩けない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も私は、

「 茶葉適量? 」

とカウンター越しにみんなに尋ねる。

 

 

2022 . 6 .19

 

 

 

 

 

 

 

 

 

習慣って、習慣の存在に気がついたとたんに、
習慣そのものが消えてしまう話。

 

 

地球上のほとんど人たちは、「習慣に気づいた瞬間が、その習慣の始まりである」と考えますが、実は習慣は、習慣があると気がついた瞬間にその習慣が終わるという。でもなぜ、こういう習慣を持っていると気がついたときには、もはやこれは習慣ではないと? だって私はその行動を何度も繰り返してしまう。じゃあこれは一体なんなんだ。その答えは、「あなたがそうすることを選択している。」ということだという。もはや習慣でもないのにもかかわらず、し続けてしまう。それは、「自分の選択」なのだと。. . それでは、なおさらなぜ、その行動を選択しつづけてしまうのだろう?  ここで見えてくるメカニズムが、「観念だ」という。、、ヤバイぞう . .  「その選択は、自分の観念だということ。」 これはヤバいです。。観念は、自分自身を形成しているほとんどの成分です。私たちは、観念でできています。次回、観念に迫ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、観念も、その観念に気がつくと、消えてなくまります。。。えええ、、ぶるぶる。。
Siri ましょう。あなたの観念。

 

 

 

2022 . 5 .23

 

 

 

 

PHAETON FRAGRANCE HOUSE 4.29.2022

 

 

 

 

 

 

香りは、口以上にモノをいう。

 

 

 

このお店、いいなぁとか、この土地いいなぁとか、この方、素敵だなぁとか、このクルマいいなぁとか、このシャツいいなぁとか、このご飯美味しいなぁとか、今日はいい日だなぁとか、そのすべてが例外なく、匂いがいいんです。目の情報よりも速く的確に、直感的に嗅ぎ分けているのが、匂いです。海が見える前に、磯の香りで海を察知し、草原の花を見る前に、花の香りで草原を察知し、雨が降る前に、雨の匂いを察知し、いいことが起きそうだなと、起こる前に匂いで察知し、「予感」と「匂い」は、密接です。みなさんが日々感じる、「なんとなく」と言うのは、匂いです。そして、怒っている人は、少し臭いし、笑っている人はいい香りだし、嘘くさい人は、嘘臭いし。ほぼ匂いで嗅ぎ分けられます。

私は、ちょっとだけ嗅覚に自信がありまして、もの選びも人選びも、そして場所選びも、右も左も、するかしないかも、匂いで嗅ぎ分けています。

それからもうひとつ。とても重要で、ときに切ない、人間の生理的な機能があります。「慣れ」です。この機能により、不快を軽減できたり、感じすぎずにいられたり、はたまた、幸せな香りに包まれつつも、慣れてしまったり。幸せに慣れたくないですね。「慣れ」は、ひとつの安心ですから、必要不可欠ではあります。が、。

 

 

 

「なぜ、香水?」とよく聞かれます。

 

香りは、唇に笑みを、目に涙をもたせ、

そして、人を遠ざけも、引き寄せもする。

そう、香りは気づかせてくれるから。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

時代を超え、性別、民族を超えて愛される香り、

人類の宝を求めて。


私たちのもうひとつの楽園、

モダンなパフューマーのシンジケートを結成しました。

 

PHAETON FRAGRANCE HOUSE

石川県金沢市長町1−4−55 1F

 

 

 

 

 

 

「 歳を重ねると、安い質感、(実際に安い)素材の洋服を着てると、もう見てられないよね。若い頃は、チープな古着でも何を着てもキメられるけど、この歳になると、チープな素材は絶対着れない。質感に敏感になっていく。」 先日、クロートの知り合いが、友人に力説していた。本当のことを言っているし、わからない人には、最後までわからないだろうけど、メッキはメッキだし、無垢は無垢なり。私はとなりでウンウンいいながら、お気に召さない質感が目の前にあるくらいなら、別の宇宙に行った方がましダナと思った。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

好きなことば。

「今日終わらせます。」

 

 

 

2022 . 5 .10

 

 

 

 

昔、昔と言っても、随分も昔のことだけど、


映画グレムリンのトイを夢中で蒐集していた90年代の中頃。その中でも、アメリカ・ハズブロ社の物はほぼコンプリートし、スパニッシュ・ギズモのコンプリート。最難関である英国のトランスフォームシリーズすら、すべてコンプリートした。( これだけは今も箱付きで倉庫の奥底で眠っている。) そんな中でも、一度もお目にかかったことがなかった、ワーナー社の激レアモノを先日発掘することになる。30年近くを経て、偶然発見!(いやわざわざ出向いた . . )今では、ヴィンテージ・トイの存在すら幻となり、入手する場所もなければ、市場もない。時代は変わったなぁと、熱狂したあの日を、携帯電話すらなかったアメリカの広大な地図を想う。世界は急激に狭くなり、情報の価値がなくなりつつある。腐っても鯛かと、幻だった一体を眺めて、さて、ライバルのいないこの市場で、これをどうしようか、そうか、僕は思い出を買ったんだな。いや、ついにゴールしたのだ。と自己肯定している最中である。ひとつだけ言えるのは、僕の感性の中には、アメリカのおもちゃが流れている。
合理的思想のない、ムダの集積に中にこそ、ロマンがあると思っている。オトコには、おもちゃが必要だ!と声を大にして、グレムリンを自己肯定している最中である。

 

 

 

2022 . 3 . 17

 

 

 

 

 

 

 

どれだけ素敵に着飾っても、どれだけイケてる着こなしをしてても、譲れないものがある、プライドじゃなくて、靴選び。ちなみに、その土台のセンスは学べません。強いていうなら、幼い時が鍵です。2022 . 1.○

 

口コミ、マスコミの過剰な情報発信で、味わうべきプロセスが先にインプットされてしまう悲しみ現代。美味いものは、凄みをもって美味く、不味いものは、遠慮なく不味いといったダイナミズムも失ってしまった。情報統一による表現の均一化。それは洋服の世界でもありつつは、ある。 大失敗作がなくなった。  2022 . 2 .○

 

煙草で学ぶことってないからね。 あったらだれか教えて下さい。 2021 . 10 . ○

 

SNSと呼ばれる日々の破片が、僕たちの歴史だとしたら、それは広いようで、とても狭い。 2021 . 12 .○

 

強力なモーメントを内に秘めて、買い物に来ているお客様に、僕も強烈に答えたいから、くだらない話をしない。 ポケットに手を突っ込んで入ってくる方には、地面ぐらい低い位置から声をかける。ひそひそ話を耳元でささやく。お帰りの際は、ポケットはからっぽだ。ありがとうございます。 2021 . 11.○

 

カッコつけると負けるね。自然体に勝るものはないから。恥ずかしくても本当の自分が一番強い。プライドいらんよって飛鳥もゆうたやないか。そうだよってチャゲはハモったやないか。国宝いうたから、そうやと思うで。裸や、2022。 2022 . 2.○

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全身を澄ませば、自分のいるべきところ、いるべき時にいて、自分の学ぶ必要のあることが自然とわかります。それをシンクロニシティといいます。これは自動的に起きます。みんな自動創造主。オートマティック・クリエーターです。考えなくても、いつも創造し続けているということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大先生。

 

いつも感謝。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほとんどが5秒で手に入る情報の時代に生きていて、「私はそれを知っている」、「それを知らない」、なんて、意味ないんですよね。むしろ、知らない方が価値があるのではないかと思う。私は、その5秒の中に入ってはいけない気がしてるんです。5秒で解決するカテゴリーに入ってはいけない。だから、本を作っているのです。検索では開けない世界。5秒でない世界。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦慄すら感じる美しさに、希少価値なんて足元にも及ばない。私は、この斬新なコンポジションにどれほど助けられたか。 あの日 . . .   New  York  is . . .

 

 

 

 

 

バビロン聞こーぜ。バビロン

酒はいらないから。

バビロン。

反対いこー。

一緒に。

 

 

2022 . 2 . 7